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火星へようこそ! 

僕のレッドファクション ゲリラの攻略状況を公開しています。
ネタバレ注意!!

 火星へようこそ!
主人公「アレック・メイソン」は、シャトルに乗って火星にやってきた。
 「アレック・メイソン?鉱山技師か。お前はパーカー地区へ行け!」
火星を統治(占領)する組織EDFの士官の指示通り、兄の「ダン・メイソン」とともにパーカー地区へ行く。

 「ここはアルター社の研究所だった場所だ。マローダーたちが科学者を殺すまではな。」
ダンは廃棄された建物の近くに車を駐車した。
 「マローダー?」
 「夜には会いたくない連中さ。」
その後、会話が続く(この辺のセリフ忘れただけ)。

ダンは、廃棄された研究所を指差しながら言った。
 「ここは廃品集めにはもってこいの場所だ。」
 「廃品?俺はゴミ集めのために火星に来たんじゃない。」
 「火星では、廃品は黄金に等しい価値がある。」
その時、空をガンシップが横切る。
 「クッ、EDFだ。俺が見張っているから早く作業を!」

(ここからゲームが始まります。あと、僕の想像上のアレックのセリフも入ります。)
アレックはハンマーを手にし、研究所に近づいていった。
 『あそこのスクラップは見えるな。鉄屑を拾うんだ。』
目の前にある車の廃材に向かって思いっきりハンマーを振るう。
ハンマーが命中すると共に車はバラバラに崩壊し、辺りに鉄屑を撒き散らした。
えっ、ハンマーだけで車をバラせるの?
一瞬、アレックは疑問に思うが、あえて気にしないことにする。

道をふさいでいる壁もハンマーで吹き飛ばし(オイ!)、爆弾も駆使して研究所も完全に瓦礫と化した。
(研究所に行く前、誤ってダンもハンマーで吹き飛ばしてしまったことは言わないでおく。)
破壊目標をすべて破壊し、ダンの元に帰る。
 「隠れろ!」
不意にダンが叫んだ。
先ほど上空を旋回していたガンシップが高度を落とし、アレックたちの近くを飛行していたのだ。
 『ダン・メイソン、貴様を逮捕する。投降しなければ撃つぞ。』
 「アレック、逃げろ!」
 「ダン!」
ガンシップが放った機関銃がダンを捕らえる。
その後、アレックも意識を失った。

アレックが起き上がると、彼をEDF兵が囲んでいた。
 「武器を捨てろ!」
 「お前ら、ハンマーが怖いのか?」
 「早く捨てろ!」
アレックは一瞬躊躇したが、すぐに持っているハンマーを地面に捨てた。
 「貴様の兄はダン・メイソンだな?」
 「今死んだけどな。」
 「このトレーラーと積荷は、EDFから奪われたものだ。そして、爆弾の起爆装置も見つかっている。貴様はレッドファクションだ!」
 「俺は鉱山技師だ。C級爆発物使用許可証だって持っている!」
 「そいつはたったいま剥奪だ!」
その時、銃声が響く!
レッドファクションが救援に駆けつけたのだ。

 「悔しいだろうけど、お前はレッドファクションだ。」
それがレッドファクションの司令が言った言葉だった・・・。

  ダブルオーの一言
 こんなこと書いてないで「赤き惑星」始めろー!って感じですね。
 しかも攻略状況って言うよりストーリーだし・・・。
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