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レゴ作品集第三弾 

第三弾です。
長ったらしい機体説明が書いてありますが、読むのが面倒な人はスルーしてください。
今回は失敗作不動の1位と、技術革命の象徴的な機体を紹介します。

 G-ボマー

  G-ボマー       G-ボマー 変形

  スペック
 全高 6・1m
 重量 8・5t
 武装 ビームランチャー
     プラズマボム

  機体解説
 変形して中距離戦闘用人型形態と、長距離爆撃用航空機形態の両方になれる機体。
 我が軍で初めて変形機構を持つ機体となった。
 攻撃力は高いが、爆撃形態の機動性が低く、さらに防御力も低いため、正式採用にはいたらなかった。

  ダブルオーの一言
 偉大なる失敗作です。完成した直後に失敗だと確信しました。
 テクニックパーツで変形機を作ろうとしたらこうなりました。
 現在は一部だけ残って放置されています。


 GX-F
        GX-FGX-F サイド

 スペック
  全高 6・6m
  重量 9・7t
  武装 ハンドビームランチャー
      胸部エネルギーバルカン
      ミサイルランチャー

 機体解説
  ラボが持つ最新技術すべてを駆使して開発された無人機。この機体もG計画で設計された。
  内部に小型の量子コンピュータを内蔵していて、従来の無人機とは比べ物にならない性能を持つ。
  また、ジェットユニットの改良により、長期間でも安定して空中戦闘を行うことができる。
  高いコストがかかるが、軍は最大限のコスト削減を行いつつ量産することを決めた。
  現在は旧式で生産は停止しているが、後の機体の方向性を決めた重要な機体となっている。

 ダブルオーの一言
  レゴやり始めてから初めて大成功した機体です。この機体ができてからは大幅に技術発展しました。
  色はぐちゃぐちゃですが、後の「GX-FⅡ」という機体は色をなるべくそろえてみました。
  この機体があったからこそ今の機体があるのです。
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