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いろいろ作りましたよ~ 

最近、寝る間も惜しんでレゴやってます。
不死鳥の宇宙終わったら急にレゴ熱意が沸騰するように燃え上がりましたね。
一日一回は新機体作成or改造or追加装備作成しています。

まずは「カオスグレイブ」。
作り方載せといたやつです。
あれはあまり最近いじっていません。
そして「カーディナル」。
最近いじっているのは大体こいつです。
拡張性に優れると書きましたが、本当にその通りですね。
ボッコボッコ追加装備の案が出てきます。
いまは未改造状態(TYPE N)、重装型(TYPE H)、対艦戦用(TYPE D)、高機動型(TYPE HM)が作られました。
今後、長距離支援型(TYPE B)なども作って行きたいです。

不死鳥の宇宙が終わりを告げると共に、MTUの設計方針も変わってきました。
いままで重装備、重武装化が進んでいたんですが、方針を180度転換。軽装備、高機動型になっています。
機体はこれまでにない程スリムになり、足も長くなってきました。
不死鳥の宇宙次回作の設定もこれにあわせて考えています。
こんな感じです。

近年、重装備化が進んでいたMTUだが、超高機動型MTU「ストライクイクシード」の戦果を知った各国家、企業は開発方針を転換し、機動戦に対応すべく軽量機の開発を進めていった。
しかし、問題も発生していた。
高機動化に伴い、パイロットの反射速度が追いつかなくなったのだ。
そこで各国家、企業は操縦系統の簡略化を図り、パイロットの負担を軽減する。
新興組織ガーディアンも例外ではなく、軽量化を進めていった。
他国とは違う独自の発想で製作された新型MTU「カーディナル」は作戦や戦況に応じて装備を換装できるようになり、MTUに新たな戦術を与える。
また、それらを有効に使いこなすため、火器管制装置や機動管制装置もまったく新しいものを開発した。

それとは違う強化を図る国家もあった。
グラードルなどの大国家は無人機の開発に着手したのだ。
人間を必要としない新たな兵器。
各国は、それぞれの対応に追われるようになっていった・・・。
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